インバウンド通訳ガイド|添乗員派遣・空港センディング業務などあらゆる旅行のサポート

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インバウンド通訳ガイド

About work of interpreter guide通訳ガイドのお仕事って?

通訳ガイドの仕事は訪日してくる外国のお客様に外国語を使って日本の文化、歴史、観光地、景勝地などを同行して案内するお仕事です。
具体的には・・・

ガイディング業務

通常の観光案内ではなく、お客様が興味を持つ事は多岐にわたり、我々"日本人"では当たり前の様な事柄も外国のお客様にしてみれぱ新鮮なものです。そんな事をお客様(外国人旅行客)の目線で日本の案内をする事がガイディング業務の基本です。
お客様のご要望や知りたい事を察知する術が必要なのです。添乗員は旅の演出家とも言いますが、通訳カイドも同様です。訪日してくる外国人旅行客は増加しています。そんなお客様に満足して頂ける様に言葉巧みに楽しませてあげるのが、このお仕事の醍醐味です!

通訳業務(同時通訳・逐次通訳)

通訳の方法には「同時通訳(同通)」と「逐次通訳」と呼ばれる2種類があります。
同通はスビーカーの発言を聞きながら同時進行で訳していくもので、スピーカーは通常のペースで話すため、両言語に対する即時的な理解力と表胆力に加え、瞬発力、集中力も要求されます。国際会議などで同通を行う場合、通常は数名のチームを組み、15~20分程度で交代します。一人が通訳する問、ほかの人たちは桁数の多い数字や問遠えやすい言葉などをメモして本番中の通訳者に渡すといったサポートに回るので、チームワークも重要となります。 逐次通訳は、スビーカーがある程度の長さを発言した後で、その部分をまとめて通訳していく方法です。発言者と通訳者が交互に話すやり方で、少人数の社内会議、記書会見、セミナーなどに多い形態です。まとまった量の発言内容を正確に通訳しなければならないので、ノート・テイキング(メモとり)は必須。プロの通訳者たちは自分なりの略号や記号を駆使して、素早く正確な通訳ができるよう工夫しています。 また、発言内容をある程度記憶しておく「リテンション」の能力も求められます。
同時通訳は独立した同通ブース内で行うのに対し、逐次通訳は発信者のすぐ隣で行うのが普通で、通訳する問は会場の注目を浴びることになります。大勢の前でも冷静でいられる「舞台度胸」も必要です。

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